Contents
多摩川クラシコ
バンザイ
大量得点
7−0
テセ、ハットおめでとう
今日は、FC東京戦
やんちゃおばんは仕事のため、多摩川を渡れなかったのですが
携帯にひっきりなしに入るメール、また得点だ、またまた得点だ。
アレ
フロンターレ、今日は野球をやってるのかな・・・
くらいの勢いでしたね
無失点も良かったです。
この勢いを国立へ
応援行かれた皆様、有難うございました
大量得点
7−0テセ、ハットおめでとう
今日は、FC東京戦
やんちゃおばんは仕事のため、多摩川を渡れなかったのですが
携帯にひっきりなしに入るメール、また得点だ、またまた得点だ。
アレ
フロンターレ、今日は野球をやってるのかな・・・くらいの勢いでしたね

無失点も良かったです。
この勢いを国立へ
応援行かれた皆様、有難うございました
脳内メーカー
話題の脳内メーカー、遅ればせながらやってみました
なんじゃこりゃ
やんちゃおばんは、こんなに食いしん坊じゃないよ
なんじゃこりゃ

やんちゃおばんは、こんなに食いしん坊じゃないよ
山行:奥穂 徳沢から上高地
氷壁の宿 徳沢園は、前穂高岳東壁のナイロンザイル切断事故をモデルに書かれた小説 井上靖の「氷壁」の舞台となったところです。
以前は牧場だったところで、お風呂や個室もあるし、観光で来ても良いところですよ。
夕食、牛ステーキもあるよ

ラウンジ
徳沢園で友達になった 3人官女
一人は槍ヶ岳からの帰り、もう一人は蝶が岳に向かうそうです。
徳沢の村営徳沢ロッジ
400円でお風呂も入れます
徳沢に別れを告げて、上高地に向かいます
行きにお世話になった明神館に寄って、久しぶりのコーヒーをゴチになりました。

明神池があるところ
山の神様にお祈りする明神祭もあります。
明神館のご主人に冷え冷えのりんごを1つづつ頂きました
食べたら芯は放り投げていいそうです、自然に返るからねって言ってました。
明神岳をバックに
なんと始めての集合写真です
これから槍ヶ岳に向かう2人組に撮って貰いました
天気が良いので、槍沢は暑いでしょう。 お気をつけて
またもや予定のコースをこなせなかった今回の山行。
奥穂から北穂をこなせば、やんちゃおばんの穂高連峰は、すべて制覇なんだけど・・・
でも、また涸沢に行く口実ができるからいいかぁ
最後はやっぱり河童橋からのこの景色
吊尾根と
焼岳
吊尾根はこのコンビで2年前に行ってきました。
岳沢ヒュッテが雪崩でやられる前にね、行ってて良かった
最後にパチリ
やっぱりまたここで撮ってしまった、何枚あるんだ
心残りは、涸沢槍
またの機会に
今回も、いろんな人と出会えてホントに良かった ありがとう
以前は牧場だったところで、お風呂や個室もあるし、観光で来ても良いところですよ。
夕食、牛ステーキもあるよ

ラウンジ
徳沢園で友達になった 3人官女
一人は槍ヶ岳からの帰り、もう一人は蝶が岳に向かうそうです。
徳沢の村営徳沢ロッジ400円でお風呂も入れます
徳沢に別れを告げて、上高地に向かいます
行きにお世話になった明神館に寄って、久しぶりのコーヒーをゴチになりました。

明神池があるところ
山の神様にお祈りする明神祭もあります。
明神館のご主人に冷え冷えのりんごを1つづつ頂きました

食べたら芯は放り投げていいそうです、自然に返るからねって言ってました。
明神岳をバックになんと始めての集合写真です
これから槍ヶ岳に向かう2人組に撮って貰いました
天気が良いので、槍沢は暑いでしょう。 お気をつけて
またもや予定のコースをこなせなかった今回の山行。
奥穂から北穂をこなせば、やんちゃおばんの穂高連峰は、すべて制覇なんだけど・・・
でも、また涸沢に行く口実ができるからいいかぁ

最後はやっぱり河童橋からのこの景色
吊尾根と
焼岳吊尾根はこのコンビで2年前に行ってきました。
岳沢ヒュッテが雪崩でやられる前にね、行ってて良かった
最後にパチリ

やっぱりまたここで撮ってしまった、何枚あるんだ

心残りは、涸沢槍
またの機会に今回も、いろんな人と出会えてホントに良かった ありがとう

山行:奥穂その3 奥穂から徳沢まで
穂高岳山荘で朝を迎えました

朝日に輝く
風が強くて、寒いし、写真を撮ってるうちに凍えてしまった。
今日は、涸沢槍から北穂へ行き、南稜を下る予定・・・だった
風が強くて、稜線に出たら危ないかも
ということで、涸沢まで来た道を引き返すことに
またかよ〜
以前、槍ヶ岳〜北穂〜奥穂を計画した時も、天気が悪かったため断念、槍ヶ岳〜北穂〜涸沢になってしまったことがあるんだ。
涸沢槍は、やんちゃおばんにはすごく遠い
絶対、逢いに行くから
待っててね、涸沢槍
穂高岳山荘 また来るよ
引き返す勇気、諦める勇気、とか言いながら
どんどん下る
岩が恐竜の背中みたいだね
ここで、持参した日本酒を少し撒いた
一緒に山に行っていたベテランが、去年亡くなりました。
40年も山をやってた人で、お世話にもなったし、ケンカもしたし
ノンベで穂高が好きで、明神で岩魚酒を飲むのが楽しみな人でしたよ。
後から来る人、ココはお酒臭いよ・・ とか言いながら
どんどん下る
やんちゃおばんは、ここで涸沢小屋に向かう
親父さんが見送ってくれる(クリックしてみて)
親父さんたちはヒュッテへ、やんちゃおばんは小屋へ
小屋から
小屋に来た目的、早速ソフトクリームを食す
極楽極楽
涸沢のメインストリートを行く
キャンプ場の受付
ヒュッテに到着 今日も風が強い
ここからが、今日のメインイベント
パノラマコースを行きます
屏風のコルから新村橋は、熟練者のみ通行と立て看板に書いてある
体力の無い者・根性の無い者とは書いてない、ので・・ 行くことにする。
いきなりこういう道かい
なんだ坂、こんな坂
足もとに気をつけて
いつの間にか、槍ヶ岳が見える
こんなに登ってきたんだ
屏風の頭と賽の河原の分岐
賽の河原からの景色
右手は屏風の頭
屏風の耳からの景色
行きに見た屏風岩の上にいるのかと思うと、感動ですね
後ろ髪引かれながら、先へ行きます。
逆スラブ状の一枚岩
新村橋に到着 徳沢までもう少しです
新村橋
橋を渡って、しばらく行くと
今日の宿、徳沢園に到着です。
パノラマコースの名前にだまされた?
道は結構荒れてたし、雨が降ったら不可というのもうなずけるかも。
でも景色は良かったよ

朝日に輝く風が強くて、寒いし、写真を撮ってるうちに凍えてしまった。
今日は、涸沢槍から北穂へ行き、南稜を下る予定・・・だった

風が強くて、稜線に出たら危ないかも
ということで、涸沢まで来た道を引き返すことに
またかよ〜
以前、槍ヶ岳〜北穂〜奥穂を計画した時も、天気が悪かったため断念、槍ヶ岳〜北穂〜涸沢になってしまったことがあるんだ。
涸沢槍は、やんちゃおばんにはすごく遠い
絶対、逢いに行くから
待っててね、涸沢槍
穂高岳山荘 また来るよ引き返す勇気、諦める勇気、とか言いながら
どんどん下る
岩が恐竜の背中みたいだね
ここで、持参した日本酒を少し撒いた一緒に山に行っていたベテランが、去年亡くなりました。
40年も山をやってた人で、お世話にもなったし、ケンカもしたし
ノンベで穂高が好きで、明神で岩魚酒を飲むのが楽しみな人でしたよ。
後から来る人、ココはお酒臭いよ・・ とか言いながら
どんどん下る
やんちゃおばんは、ここで涸沢小屋に向かう親父さんが見送ってくれる(クリックしてみて)
親父さんたちはヒュッテへ、やんちゃおばんは小屋へ
小屋から小屋に来た目的、早速ソフトクリームを食す
極楽極楽
涸沢のメインストリートを行く
キャンプ場の受付
ヒュッテに到着 今日も風が強いここからが、今日のメインイベント

パノラマコースを行きます屏風のコルから新村橋は、熟練者のみ通行と立て看板に書いてある
体力の無い者・根性の無い者とは書いてない、ので・・ 行くことにする。
いきなりこういう道かい
なんだ坂、こんな坂
足もとに気をつけて
いつの間にか、槍ヶ岳が見える
こんなに登ってきたんだ
屏風の頭と賽の河原の分岐
賽の河原からの景色
右手は屏風の頭
屏風の耳からの景色行きに見た屏風岩の上にいるのかと思うと、感動ですね
後ろ髪引かれながら、先へ行きます。
逆スラブ状の一枚岩
新村橋に到着 徳沢までもう少しです
新村橋
橋を渡って、しばらく行くと
今日の宿、徳沢園に到着です。パノラマコースの名前にだまされた?
道は結構荒れてたし、雨が降ったら不可というのもうなずけるかも。
でも景色は良かったよ
山行:奥穂その2
涸沢を後に、奥穂に向かいます
雪渓をトラバース 雪渓というより氷だ
とんがった涸沢槍 かわいい
この構図は、結構お気に入りだったりする
まだまだ元気
あと少しでザイテングラードに取り付きます
いい景色
ヘタレてきたので小休止
ガンバレ
知らない人
それにしても、風がすごく強い。
風がふいているときは、立ち上がらないでやりすごした。
・・・やり過ごすふりをして、チャッカリ休んでいたという意見もあるにはある。
穂高がせりあがる

もうちょっと、ほら小屋が見えた
山荘の前のテラスから
涸沢ヒュッテが見えます。 屏風の頭、天気が良ければパノラマコースで帰ります。
前穂・北尾根
奥穂方面
頂上はこの先、ここからは見えません
夕焼け
山小屋のご飯は早い。最近はメニューも充実
日の入り、あっという間に夜に突入
月が出た
金色に光る
それでは、オヤスミナサイ
のはずだったのに、周りはいびきの大合唱
皆さん、疲れているからね、まあしょうがないか
でも、やんちゃおばんだって、疲れてるから早く寝たいんだよ〜
雪渓をトラバース 雪渓というより氷だ
とんがった涸沢槍 かわいい
この構図は、結構お気に入りだったりする
まだまだ元気
あと少しでザイテングラードに取り付きます
いい景色
ヘタレてきたので小休止
ガンバレ
知らない人それにしても、風がすごく強い。
風がふいているときは、立ち上がらないでやりすごした。
・・・やり過ごすふりをして、チャッカリ休んでいたという意見もあるにはある。
穂高がせりあがる

もうちょっと、ほら小屋が見えた
山荘の前のテラスから涸沢ヒュッテが見えます。 屏風の頭、天気が良ければパノラマコースで帰ります。
前穂・北尾根
奥穂方面
頂上はこの先、ここからは見えません
夕焼け
山小屋のご飯は早い。最近はメニューも充実日の入り、あっという間に夜に突入
月が出た
金色に光る
それでは、オヤスミナサイ
のはずだったのに、周りはいびきの大合唱

皆さん、疲れているからね、まあしょうがないか
でも、やんちゃおばんだって、疲れてるから早く寝たいんだよ〜
山行:奥穂その1 涸沢まで
紅葉も終わるというのに、今頃アップしてます
9月18〜20日に穂高に行ってきました。
明神岳(敬称) 大正時代は穂高岳と言っていたそうです
もうすぐ夜があけます
穂高・明神を眺めながら平坦な道を行きます
新村橋 帰りはここを渡ってくる予定
横尾の付近案内の地図
徒歩○時間の槍ヶ岳や穂高のどこが付近なんだ
この感覚、理解に苦しむやんちゃおばんです

横尾大橋 立派な橋を渡ります
ロッククライミングのメッカ? 屏風岩
本谷橋を渡ります
ここで、小休止
いよいよ、ここからホントの登りの始まりです
ちょっぴり紅葉が始まってました
こんな所を歩いて
景色のいい所で ポーズ (クリックしてみてね)
涸沢ヒュッテと涸沢小屋の分岐を左に
涸沢ヒュッテに向かいます
いつか、紅葉の時に来てみたい所ですが・・・ 未だ叶いません
涸沢ヒュッテより北穂
涸沢は、やんちゃおばんの大好きな所です
ホントはここに泊まりたいんだけど・・・
連れの親父たちは、少しでも高いところへ行きたいらしい
この日は、風がすごく強かった
吹き流しが大暴れです
なのに
これから、奥穂に向かいます

9月18〜20日に穂高に行ってきました。
明神岳(敬称) 大正時代は穂高岳と言っていたそうですもうすぐ夜があけます
穂高・明神を眺めながら平坦な道を行きます
新村橋 帰りはここを渡ってくる予定
横尾の付近案内の地図徒歩○時間の槍ヶ岳や穂高のどこが付近なんだ

この感覚、理解に苦しむやんちゃおばんです

横尾大橋 立派な橋を渡ります
ロッククライミングのメッカ? 屏風岩
本谷橋を渡りますここで、小休止
いよいよ、ここからホントの登りの始まりです

ちょっぴり紅葉が始まってました
こんな所を歩いて
景色のいい所で ポーズ (クリックしてみてね)
涸沢ヒュッテと涸沢小屋の分岐を左に涸沢ヒュッテに向かいます
いつか、紅葉の時に来てみたい所ですが・・・ 未だ叶いません
涸沢ヒュッテより北穂涸沢は、やんちゃおばんの大好きな所です
ホントはここに泊まりたいんだけど・・・
連れの親父たちは、少しでも高いところへ行きたいらしい

この日は、風がすごく強かった
吹き流しが大暴れです
なのにこれから、奥穂に向かいます

国立へ! Mind-1
昨日は、娘Y子と等々力へ
ナビスコ準決勝、マリノス戦
マリノスサポ、気合いが入ってます
いよいよ試合開始、先制されるも
ヒロキの神のゴールでチームが生き返った
みんなで勝ち取ったうれしい嬉しい勝利
良いプレー・変わったプレーがたくさん見られました
マリノスキーパー退場のため、代わって入ったDF松田選手
キーパーが攻撃参加
これもアリかも・・・
前に出ていたキーパーを見て、フロンタキーパーの川島選手
やっぱりゴールを狙っていたのか
後で記録を見て、川島選手シュート1 と記録されていた、 これもアリかも・・・
伊藤宏樹選手
帰宅後も寝るまで大興奮のやんちゃおばんでした
いよいよ国立、気をひきしめて
本当に喜ぶのは、タイトルを手にしてから
ファイト
川崎フロンターレ
ナビスコ準決勝、マリノス戦

マリノスサポ、気合いが入ってますいよいよ試合開始、先制されるも
ヒロキの神のゴールでチームが生き返った

みんなで勝ち取ったうれしい嬉しい勝利

良いプレー・変わったプレーがたくさん見られました
マリノスキーパー退場のため、代わって入ったDF松田選手
キーパーが攻撃参加
これもアリかも・・・前に出ていたキーパーを見て、フロンタキーパーの川島選手
やっぱりゴールを狙っていたのか

後で記録を見て、川島選手シュート1 と記録されていた、 これもアリかも・・・
伊藤宏樹選手帰宅後も寝るまで大興奮のやんちゃおばんでした
いよいよ国立、気をひきしめて
本当に喜ぶのは、タイトルを手にしてから
ファイト
川崎フロンターレ







